なんだかんだで

2016年9月発売のヤングガンガン(YG)で、漫画『咲-Saki-』の実写化が発表された。私は『咲-Saki-』の大ファンであったし、数少ない好きな二次元コンテンツとして重要な作品であった。しかし、実写化によって私の好きだった咲-Saki-世界はぶち壊され、もう読む気力を失ってしまった(なぜ実写化が嫌なのかは長くなるので割愛)。そして4ヶ月弱を過ごしてきた。咲-Saki-のない生活は予想してたよりもすんなりと受け入れられ、問題なく過ごすことができた。しかし、やはりなにか足りないという気持ちは常にあり続けた。そして先日、咲-Saki-シリーズの単行本が4冊同時発売された。そこで私は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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怜-Toki-は特典つきが売り切れてたので後日かいます。特典コンプリートとかはさすがにしませんがやっぱり複数買いド安定ですね。やっぱり咲-Saki-のない生活は寂しい。

 

 

追記(1月8日)

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結局シノハユは特典コンプリート。動き出したのが遅かったため、怜-Toki-は特典つきどころか商品そのものが品切れの店が多く、この二冊を買うことになった。